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要件を言おうか

マックで働くフリーターの備忘録

うまい文章が書けるようになりたい!なりたい!!なりたい!!

ブログ 備忘録
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口は一つ耳は二つ、圧倒的にコミュケーションが楽になるユダヤの格言

久しぶりに真面目な記事を書いたような気がする。ちょっと前に出会い系登録ウェーイみたいなこと書いてたよな自分?

テンションの落差激しいですね。

不思議とこういった真面目系な記事って、自分で読み返してもあまり面白いとは思わなくて、力抜いて書いたおふざけ記事の方が断然面白かったたりするんですよね。

多分に、真面目系な記事はちゃんと伝えなきゃいけないと思ってるから、どうしても手に力が入ってしまって、結果的に堅苦しい文章になってしまうのでしょうかね。

もちろん自分の文章能力と相関関係があるのは否めないだろうけども。

しゃべる能力を高めることはずいぶん前に放棄しましたけど、いかんせん文章能力だけは向上したいと思っておりまして、やっぱりこういう真面目系記事を見直すと、己の文章能力のなさに悲観的にならざるを得ません。

以前イケハヤさんの「武器としての書く技術」という本を読みましたけど、はっはっは。

内容全く覚えてない!!!!



おそらく以前は自分の文章に対して、そこまで危機感を持っていたわけではないのだろう。
だから何も覚えてないのでしょう。自分のバカ。

とりあえずは数冊文章に関する本を読み直して、己の文章で金銭を得るぐらいのレベルには達したい。
何より書くのは楽しいですから。

そういえば僕が小学生の頃ラブレターという文化があった。
好きな子ができたら、その子の下駄箱か机の中にラブレターを投書するという文化。
通信機器の発達で、今となっては「ラブレターなにそれ美味しいの?」状態ですけども。

学校の作文や読書感想文なんかよりも、ラブレターははるかに頭を振り絞って文章書いてたよなみんな。
ポエムじみたこと書いてたやつ多かったけど。

結局「好きこそ物の上手なれ」という考えに終始するのでしょう。