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【Kenshiプレイ日記1-15】2つ目の都市「バッドティース」と軍事拠点「オクランの盾」【奴隷】

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どうも、KAJI_です。

 

「Kenshi」のプレイ日記です。
今回は第15回です。

 

前回、スタックを攻めて上級審問官「セタ」を捕縛し、浮浪忍者に突き出しました。

スタックはシェク王国の領地となり、次は「バッドティース」に攻めようと思います。

 

拠点から東方に向かい、途中で見かけたホーリーネーションの奴隷施設を潰して奴隷を解放しました。

そのままバッドティース周辺まで行くと、バッドティースの方角からパトロールがやってきます。

町から離れるのを待って襲い掛かろうとしたんですが、よく見たらシェクの集団です。

「あれ?」と思ってバッドティースに近づくと・・・

 

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バッドティース陥落

落ちてるー!

何もしてないのに・・・

どうやらシェクが、スタックを奪った勢いでバッドティースまで攻めたみたいですね。

攻める箇所が減って嬉しいですがビックリし

ました。

 

バッドティースをスルーしてそのまま「オクランの盾」に向かいます。
途中、再び奴隷施設があったので兵隊を倒して奴隷を解放。
ここで3人の奴隷が新しく仲間になりました。

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新しい仲間3人

何故か名前が3人とも「召使い(低級)」となっています。

後で整形外科で名前を変えてあげよう。

 

新しい仲間と共にオクランの盾へ向かう途中、近くに「ナルコの誘惑」という場所を見つけました。

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ナルコの誘惑

近付いてみるとどうやらホーリーネーションの領土のようです。 

「ナルコの邪悪なる塔」という物凄い気になる建物を発見して、敵兵を倒して探索するとなんと古代の科学書や工学研究書、AIコアを発見!しかも結構たくさん!
 
予定外の大きな収穫を得てウキウキ気分でオクランの盾へ。
新しい仲間3人は、護衛役数人と共に先に拠点に戻っておいてもらいます。
本当はスタック同様、攻め落とそうと思ってたんですが、お宝をゲットしてそんな気分じゃなくなり、ちょうど夜だったので隠密で侵入することに。
かじとしんまの2人で暗闇の中をこっそり移動。
大きな建物に入り寝ている兵隊を順番に確認していくと・・・

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上級審問官「ヴァルテナ」

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ヴァルテナのステータス

いました!
普通に他の兵隊と一緒に寝てました。
こっそりと近づいて不意打ちを一発、余計なことはせずに気絶したヴァルテナを攫って仲間と合流後、再びかじとしんまで浮浪忍者に届けに行きます。
 
そのタイミングで拠点にホーリーネーションの襲撃が!
新入りと数人の護衛しかいない拠点に「天罰」という強力な襲撃がやってきました。
40に近い敵兵に審問官が2人・・・。
あっという間に全滅させられる新入りと護衛達。
この戦いでマンジーニが右脚、新入りの1人が右腕を失ってしまいました。
マンジーニはこれで両脚が義肢に・・・。
ただ命は奪われなかったので良い訓練になったと思っておきます。

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天罰
そんなこんなで拠点が血の海になっている頃、かじとしんまは浮浪人の村に到着、モールにヴァルテナを引き渡します。

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浮浪人の村入り口

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←ヴァルテナ  セタ→


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モールとの会話

モール「審問官どもは正式にホーリーネーションから排除された!」

「これだ、しんま。これでフェニックスの圧制がようやく終わり、後は聖なる座とやらで震えている・・・彼本人が標的だ。ブリスターヒルを取り戻す準備はできている。」

 

という感じで、残るはホーリーネーションの首都「ブリスターヒル」と、そこにいるホーリーネーションの指導者「フェニックス」のみ!

ガットを出てから順調にきています。

この調子でサクッといけばいいんですが、この前チラッと見たフェニックスのステータスを考えると不安は大きいです。

 

とりあえず攻めてみよう!

 

続く

 

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